さっ次はこれ、免許取らないと!
まずサラッとご案内!小型船舶免許、持ってるとカッコいい!教習所に行けば誰でも簡単に取れる。費用は世界どこまでもいける1級免許でも高くて15万円くらいってところです。
免許は一生もの!男の世界じゃない、今や総理も女性、ヨット、クルーザーのオーナー船長も女性も沢山、そうそういないカッコよくお洒落な女性だね!貴方もいかが!月金はおしゃれしてオフィスでパソコンを叩き週末は洋上で舵を握る!5年に一度の免許更新に行く度、女性が増えているんだよ!日焼け止めクリームの進化かな<笑>
免許取得も操船も簡単そして危なくない・・・海図に三角定規とコンパスで行先までの距離を出したり、月や星を六分岐いう電気も使わない道具で自分の位置をだしたり、これ1級の話しけど、時間あったら1級狙うと楽しいよ!で役に立つの?ほぼ立たない、最近のヨットには車みたいに船のカーナビみたいな電子機器がついてるからね<笑>ちょっとお高い気を付ければあっちがアメリカあっちの方に台風、この下浅いとか判っちゃうよ!危なくない?どうして?本物ヨットマンは無理しない自分の技量以上の事はしない。天気予報をよく見て悪天候の時はマリーナで時を楽しめばいい、読書も良し仲間とパーティも良し!
教習所1級でも5日前後の教習と審査試験で取れちゃいます。ネットで検索するとご近所の教習所が見つかりますので、日程などお問合せ下さい。さぁ動く?とどまる?もう少し考える?うふふ<笑>
どう少し興味を持ったら免許の事、少し書きますね。何やら難しそうに思うかも知れないけど心配ご無用!面白いからどんどん頭に入っちゃいますよ!小型船舶免許(1級・2級・特殊)の教習所学科内容(計約6〜12時間)は、主に「操縦者の心得」「交通の方法」「運航(エンジン・法規・安全・気象)」の3分野で構成される。1級はこれに海図を使用する高度な航海計画・位置測定が追加される。マークシート形式の試験対策として、法規やエンジン構造などを学ぶ。
主な学科講習内容
- 操縦者の心得及び遵守事項:法規、安全意識
- 交通の方法:海上衝突予防法、港則法、海上交通安全法
- 運航:船舶の構造、船体設備、エンジンの知識、点検、気象・海象、荒天時操縦、事故対策
- 上級運航(1級のみ):海図を用いた航海計画、船位の測定 #どうせとるなら1級、左京のおすすめです!
試験のポイント
- 2級:計50問。法令・運航の基礎(半分以上の正解で合格)
- 特殊(水上バイク):計40問(または50問)。交通の方法が特に重要
- 1級:2級の内容+上級運航(海図、気象、ディーゼルエンジン詳細)
小型船舶免許(ボート免許)を教習所で取得する場合の費用は、およそ6万円〜15万円程度です。1級は約13〜15万円、2級は約10〜13万円、水上バイク(特殊)は6〜7万円が相場です。実技試験が免除される「登録教習所」を利用すると、講習費用が高くなる代わりに合格率はほぼ100%となります。
免許の種類と費用の目安(教習所・登録教習所)
- 1級小型船舶免許:115,500円~155,000円程度(全海域)教習時間「学科24時間+実技4時間」
- 2級小型船舶免許:89,900円~131,000円程度(海岸から5海里)教習時間「学科12時間+実技4時間
- 特殊小型船舶免許:52,900円~71,500円程度(水上バイク)教習時間「学科6時間+実技90分
- 2級+特殊セット:約13〜14万円程度
費用に含まれるものと注意点
- 教習費用:学科講習、実技講習、教本代
- 国家試験費用:身体検査料、学科試験料、実技試験料
- 登録免許税:約2,000円程度(免許交付用)
- その他:証明写真代、海事代理士への申請代行手数料
※コース(オンライン学科や土日集中など)により金額は変動します。
小型船舶で客を乗せる(旅客船・遊漁船)ための資格制度が、知床遊覧船事故などを契機に大幅に改正(事実上の新設に近い強化)されました。2024年4月1日から新制度が開始されており、既存の免許保有者も移行手続きが必要です。
如何でしたか!新たな感動を手にしてみませんか・・・左京が一番おすすめする趣味の一つです!
左京のおすすめです!
ご覧になるだけでも面白い広告(スポンサーサイト)集めました。見てね!